まえだ整形外科 博多ひざスポーツクリニック|整形外科・リハビリ・福岡市博多区

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整形外科

当クリニックの特徴
まえだ整形外科 博多ひざスポーツクリニックの特徴 膝の痛みやスポーツ傷害に特化した整形外科です。
関節痛・捻挫・骨折・打撲など一般的な症状も診療します。
検査・治療から社会復帰または競技復帰まで、きめ細かく最後まで責任を持ってサポートします。
院長は医師歴30年の整形外科専門医ですので、膝・スポーツはもちろんですが、それ以外の運動器全般の症状に対応致します。
より専門性の高い治療が必要と判断した場合は、院長の持つ幅広いネットワークを用いて適切な医療機関、医師に紹介いたします。

主な診療内容

関節や背骨の痛み・変形
変形性ひざ関節症 関節の変形が進行すると「動き始めの痛み」「正座が出来ない」「歩きがふらつく」「腕が挙がりにくい」などの症状が出現します。
当院の治療は保存療法を第一選択とし、生活指導、運動指導、リハビリ、ヒアルロン酸などの薬物療法を行います。


骨粗鬆症
骨密度検査 背骨の曲がり・関節の変形などは、骨粗鬆症を原因として発生することが多くあります。
当院では腰椎と股関節の精密な骨密度測定が可能であり、同年代の平均密度と比較できます。
結果に応じて骨粗鬆症も薬物などを用いて治療します。


スポーツ外傷
歩行練習 スポーツ種目やポジション、年齢など、選手の背景を理解した上で治療方針を立てます。
チームの指導者とも連携を密にしながらサポートします。
手術が必要な場合は侵襲の少ない関節鏡視下手術を基本としています。
院長は日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)の第1回 関節鏡技術認定(膝)を取得しています(全国で48名)
第1回関節鏡技術認定(膝)認定者一覧はこちら

手術治療について

当院には、入院施設はありませんが、手術が必要な場合は、提携する医療機関において、院長の前田が責任を持って執刀いたします。
なお、退院後は再び当院にてフォローをいたします。

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